入会手続き
事務局
第12回日本神経消化器病学会のご案内
会期:平成22年10月1日(金)
会場:鹿児島市内(詳細未定)
会長:乾 明夫(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科社会行動医学講座)
第11回日本神経消化器病学会のご案内
終了しました
会期:平成21年9月25日(金)
会場:アエル仙台
会長:佐々木巖(東北大学・生体調節外科学分野)
演題募集締切:2009年7月31日(金)
2009.11.26
第12回日本神経消化器病学会
の開催概要を追加しました。
会則
を追加しました。
役員名簿
を更新しました。
2009.9.7
第11回日本神経消化器病学会
のプログラム・抄録集を追加しました。
2009.9.7
第11回日本神経消化器病学会
のプログラム・抄録集を追加しました。
2009.8.24
第11回日本神経消化器病学会
のイブニングセミナーポスターを追加しました。
2009.8.1
第11回日本神経消化器病学会
の演題募集を締め切りました。
2009.7.16
第11回日本神経消化器病学会
の演題募集を7月31日(金)まで延長しました。
2009.6.30
第11回日本神経消化器病学会
の演題募集を7月15日(水)まで延長しました。
2009.5.8
第11回日本神経消化器病学会
の開催概要を追加しました。
2009.4.15
役員名簿
を追加しました。
2009.4.10
市民公開講座
に「シリーズ「お腹の症状を探る」 気持ちとお腹 〜 人からペットまで 〜」 を追加しました。
2009.4.1
日本Neurogastroenterology(神経消化器病)学会
と
日本国際消化管運動研究会
が統合して「日本神経消化器病学会」として新たに活動していくこととなりました。
皆さん、お腹が第二の脳(Second brain)と呼ばれるのをご存知ですか?脳(中枢神経系)が身体や心の働きの中心であることは言うまでもありませんが、お腹には脳に匹敵する神経細胞が存在し、脳と連携しながらお腹の働きを自律的に司っているのです。
お腹は食べ物を消化してエネルギー源にする働きと同時に、食べ物でない異物を認識して体外へ放出する免疫の働きを無意識のうちに行っています。また、必要量以上の食べ物を食べると摂食を止め、吸収・代謝・同化・異化まで調節します。お腹から脳へ、神経やペプチド因子という内分泌系を介して指令を出すのです。さらに、飢餓で摂食が減りますと脳からお腹へ指令が飛んだり、お腹から神経系や内分泌系を介して脳に作用して摂食中枢を刺激します。
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日本Neurogastroenterology(神経消化器病)学会
日本国際消化管運動研究会
Since 2009.4.13